現地では通信なしで保存
検品Sessionを開始
日付とSupplier nameを最初に固定し、Stackを連続入力します。
出発前チェックオフライン保存と端末容量を確認確認する
検品日の前に一度確認します。検品開始を止める機能ではありません。
保存済みSessionを確認中…
これまでのSession
タップで再開保存済みSessionはありません。
現地では通信なしで保存
日付とSupplier nameを最初に固定し、Stackを連続入力します。
検品日の前に一度確認します。検品開始を止める機能ではありません。
保存済みSessionを確認中…
保存済みSessionはありません。
順番が変わってもここから切替
紙を撮影またはアルバムから選ぶと、ここで拡大しながら入力できます。
Stack名は必須。Gradeと草種は分かる範囲だけ入れ、検品時は上のシートから選びます。
このStackへ直接保存
写真と品質評価の保存先を確定してから開始します。
どちらも上の保存先へ追加/上限・下限なし
DRY MATTER BASIS
画面を変えずに連続タップ
チモシー・スーダングラスだけの5段階。3の標準はコメントに出ません。
一般品質8項目は7段階・4が標準。揃い方だけ4段階。未選択と標準は一般コメントに出ません。同じ数字を再タップしても消えません。消す時は各行の「クリア」を使います。
一般品質と両方ある項目はGrade対比を優先。均一性で「良い」を選び、ばらつく項目も選ぶと「良いものが混じる」と表現します。
通信なしで自動作成
全Sessionを横断
全件を表示中
写真をタップすると拡大。各Stackの振り返りメモは端末へ自動保存。
オンライン復帰後の作業
全件を選択中
価格基準はCFRで固定し、揚げ港は別入力。揚げ港未入力のStackは価格候補を自動判定しません。
CUSTOMER DISPLAY
検品Sessionで入力したSupplier nameをそのままExcelと写真フォルダへ使用します。
GENERATED PACKAGE
Excelまたは写真ZIPを生成した時点のStack・価格・コメント・写真を固定して残します。
Offer内容を確認中
Boxへ置く時 写真ZIPをWindowsで展開し、生成されたSupplier別フォルダをBox WebのFolder UploadまたはBox Driveへ配置します。共有リンクの外部公開可否は会社IT確認後。
検品前にこの端末を確認
STACK SOURCE DATA
写真はStack IDに紐付いたまま、次の出力先だけ再計算します。
写真
CURRENT STACK PHOTOS
写真をタップして選択します。
標準以外の評価だけを短くコメント化
Grade対比を選ぶと、Gradeコメントだけをここに表示